#3 トラブルへの対応
概要
プロビジョナルレストレーションは最終補綴の形態を決定する上で、技工士や患者さんとのディスカッションや意見交換するためのコミュニケーションツールとしての役割も果たします。
また適切でないプロビジョナルレストレーションは歯周組織の炎症を惹起しますが、適切な形態にすることで軟組織のマネージメントをすることができます。
内山先生による工夫の数々を、是非ご覧ください。
【シリーズ各話一覧】
#1 Tooth Preparationの条件
#2 様々な補綴前処置
#3 トラブルへの対応
#4 プロビジョナルの役割
#5 矯正への応用
#6 ティッシュマネージメント
#7 印象採得のポイント
#8 エマージェンスプロファイルの設定
#9 Final Preparationから印象採得
【購入者の声】
1つ1つのステップを、マイクロスコープ下の動画を見ながら学ぶことができるので、すぐに実践できるし理解しやすいです。
この動画で私の臨床は確実に変わりました。今後の歯科医師人生に影響すること間違いなしなので、是非ご覧になってみてください。
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