#4 臼歯の咬合崩壊症例
概要
【#4 臼歯の咬合崩壊症例 】
臼歯の咬合崩壊から咬合平面も平坦化し下顎前方位、関節円板も前方位、Air Wayの確保も困難というように様々な課題のある症例です。
咬合と顎位を変えなければならない症例の分析とTrial Therapyをご覧いただけます。
【シリーズ各話一覧】
#1 顎顔面における垂直的な診断
#2 How to Wax up
#3 上顎ファイナルセット
#4 臼歯の咬合崩壊症例
#5 Occlusal reconstruction×MI
【購入者の声】
今まで全顎的に治療計画を立てる際に自分自身の基準の曖昧さなどから迷うことも多かったですがこのセミナーを受けることで治療の道筋がある程度ですが見えるようになりましたしその分患者さんに迷惑をかけてしまうようなことは非常に少なくなりました。
自分自身の臨床に少しでも迷っているところがある先生には是非受けていただきたいと感じています。
併せてコラムも是非お読み下さい。
◇次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座【内山徹哉先生】
キーワード:矯正 プロビ セファロ分析 MI オクルーザル
講師紹介
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