#2 Inflammation Control
概要
歯肉炎や歯周炎による歯肉の出血や、処置中に誤って歯肉を傷付けて出血させてしまうと接着操作や修復処置などは適正に行えなくなってしまいます。
ラバーダムを用いることで術野に血液の侵入を防ぐことができ、健全な歯肉を傷付ける心配もなくなります。
実際の処置中の動画の中でそのメリットを詳しく解説していただき、また残根状態でラバーダムをかけられないような症例についてもお話いただいております。
【シリーズ各話一覧】
#1 Dentogingival Complexを理解する
#2 Inflammation Control
#3 Hemostasisと向き合う
#4 診断基準
#5 Tooth Extrusion
#6 The case -歯根が短い場合
#7 SutureとFinal
#8 審美領域におけるDiagnosis
#9 クラウンレングスリングとプロビジョナルレストレーション
#10 プロビジョナルレストレーションと補綴
#11 咬合とクラウンレングスニング
#12 オールラウンド症例
【購入者の声】
1つ1つのステップを、マイクロスコープ下の動画を見ながら学ぶことができるので、すぐに実践できるし理解しやすいです。
この動画で私の臨床は確実に変わりました。今後の歯科医師人生に影響すること間違いなしなので、是非ご覧になってみてください。
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キーワード:挺出 歯冠長延長術 オクルーザル スーパーGP ブレーキーフェイシャル 難症例
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