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⑧歯冠修復治療前処置としてのクラウンレングスニング、トゥースエクストリージョン #2

スペシャル

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概要

【#1】無料公開 【#2〜#12単品】各3,000円(プレミアム会員:各2,400円)
【#2〜#7セット】16,000円(プレミアム会員:12,800円)
【#8〜#12セット】12,500円 (プレミアム会員:10,000円)




青山一丁目でご開業の内山徹哉先生のスペシャル動画『次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座』第8回のpart2です。

根管治療や形成が上手だったりうまくいくのはもちろん大切ですが、
歯肉のコントロールができていなかったりフェルールが確保できていない場合ではリーケージが生じてしまいます。
また、歯個々の問題ではなく咬合やGingival Lineをトータルに診査・診断しコントロールしていくことが予知性の高いクラウン修復には欠かせません。
今回の内山先生のセミナーでは、ルートエクストリュージョンやクラウンレングスリングを中心に
生物学的侵襲は少ないながらも、予知性の高さを可能にしたクラウン修復を学ぶことができます。

全12partのなかでたくさんの症例を出してくださっています。
症例は進むごとにだんだん難しくなっていきますが、
Part12をみるころには、全顎的な問題点や留意点がわかるようになってきます。

是非ご覧ください。

併せてコラム
【歯冠修復治療前処置としてのクラウンレングスニング、トゥースエクストリージョン】【前半】
【歯冠修復治療前処置としてのクラウンレングスニング、トゥースエクストリージョン】【後半】
も是非お読み下さい。

【PART2 Inflammation Control】
歯肉炎や歯周炎による歯肉の出血や、処置中に誤って歯肉を傷付けて出血させてしまうと接着操作や修復処置などは適正に行えなくなってしまいます。
ラバーダムを用いることで術野に血液の侵入を防ぐことができ、健全な歯肉を傷付ける心配もなくなります。
実際の処置中の動画の中でそのメリットを詳しく解説していただき、また残根状態でラバーダムをかけられないような症例についてもお話いただいております。

【目次】
Part2
0:21〜 Inflamation control
2:25〜 歯肉から出血が見込まれる症例
6:38〜 審美領域における形成症例
7:18〜 Dentogingival complex
7:27〜 gum retraction
10:02〜 縁下にまで達するカリエス症例
12:21〜 抜歯かクラウンレングニングか
12:35〜 Tooth extrusion & Crown lengthening Procedure
12:47〜 Predictability&Longevity

キーワード:挺出 歯冠長延長術 オクルーザル スーパーGP ブレーキーフェイシャル 難症例 

講師

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