SPECIAL

#2 Inflammation Control

シリーズ
目次
  • 0:21〜 Inflamation control
  • 2:25〜 歯肉から出血が見込まれる症例
  • 6:38〜 審美領域における形成症例
  • 7:18〜 Dentogingival complex
  • 7:27〜 gum retraction
  • 10:02〜 縁下にまで達するカリエス症例
  • 12:21〜 抜歯かクラウンレングニングか
  • 12:35〜 Tooth extrusion & Crown lengthening Procedure
  • 12:47〜 Predictability&Longevity
概要

歯肉炎や歯周炎による歯肉の出血や、処置中に誤って歯肉を傷付けて出血させてしまうと接着操作や修復処置などは適正に行えなくなってしまいます。
ラバーダムを用いることで術野に血液の侵入を防ぐことができ、健全な歯肉を傷付ける心配もなくなります。
実際の処置中の動画の中でそのメリットを詳しく解説していただき、また残根状態でラバーダムをかけられないような症例についてもお話いただいております。


【シリーズ各話一覧】
#1 Dentogingival Complexを理解する
#2 Inflammation Control
#3 Hemostasisと向き合う
#4 診断基準
#5 Tooth Extrusion
#6 The case -歯根が短い場合
#7 SutureとFinal
#8 審美領域におけるDiagnosis
#9 クラウンレングスリングとプロビジョナルレストレーション
#10 プロビジョナルレストレーションと補綴
#11 咬合とクラウンレングスニング
#12 オールラウンド症例


特集コラムはこちら


キーワード:挺出 歯冠長延長術 オクルーザル スーパーGP ブレーキーフェイシャル 難症例

  • 再生時間15:36
  • 公開日2019/04/22

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