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堺健太郎先生:臼歯部欠損に対し上顎前歯の保護を目的として行った欠損補綴の考察【後編】

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概要

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欠損形態は人それぞれ違います。
ただその中でも、臼歯部が欠損し下顎前歯の突き上げによって上顎前歯が動揺してしまうケースをよく見かけることはないでしょうか?
残存歯の動揺を抑えなければ最終的に下顎前歯部だけしか残らず厳しい症例になってしまいます。

今回は東京都品川区でご開業の堺健太郎先生に臼歯部欠損からいかに上顎前歯部を守っていくかについて実際の症例とそれに対する考察を詳しくお話いただきました。

インプラントで臼歯部を補綴できれば、比較的長期予後を考えやすいですが、条件や希望によってはできないケースもあります。
今回は上顎のインプラントは条件と患者希望によりできず、下顎臼歯のインプラントを上顎のコーヌスクローネによる補綴を行った症例をお話頂いております。

part 1 目次
1:45~ 症例概要
4:56~ 症例問題点
5:40~ 咬合高径決定要素の検討
9:38~ 補綴計画

part 2 目次
0:23~ FGG
0:48~ 2ndプロビジョナル 仮義歯SET
1:56~ 上顎最終印象採得
3:22~ 最終補綴SET
4:58~ コーヌスの考察
5:45~ 支台歯の回転角の考察
8:21~ まとめ

キーワード
欠損補綴 コーヌスクローネ インプラント 上顎前歯動揺 FGG

※DPA:Doctorbook Presentation Archives

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