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スペシャル
2022年3月18日(金) 公開

Part3 応用編 〜摂食嚥下障害患者への介入〜 1

価格
3,300円〜(税込) (プレミアム会員 2,640円〜(税込))
付与ポイント
1% (通常:30pt〜 プレミアム:24pt〜)
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    • 00:19 ~ 自己紹介
    • 01:39 ~ 地域食支援における歯科と栄養の連携
    • 03:25 ~ 残存歯が少ない人の食事の特徴
    • 07:19 ~ 歯科管理栄養士の役割
    • 07:34 ~ 身体作り
  • 応用編では基礎編・実践編に引く続き、kery栄養パーク代表の稲山未来先生に摂食嚥下障害患者への介入について講義していただいております。

    現在、歯科において栄養の話は多く聞かれます。歯科と栄養の本も数多く出版されています。また老年歯科医学会の立場表明にも歯科医師としての必要な知識は栄養学であり、連携をとり職種は管理栄養士であると明記されています。

    そこでどのような場面で連携するのか、また、連携のできる管理栄養士をどのように育てるのかが課題となってきます。歯科と栄養の連携について考えてみませんか?


    【Part3 応用編 〜摂食嚥下障害患者への介入〜 1】
    応用編では基礎編・実践編に引き続き、kery栄養パーク代表の稲山未来先生に摂食嚥下障害患者への介入について講義していただいております。

    本動画では、歯科と栄養の連携や歯科管理栄養士の役割を挙げ説明してくださっています。
    口腔環境の維持に必要な栄養は、高齢化と共に摂取が不足する傾向にあります。これらは口腔環境の悪化、咬合力の低下を招き、最終的には誤嚥性肺炎やQOLの低下に陥ります。

    これに歯止めをかけるのが、歯科と栄養の連携です。どのような場面で歯科と栄養が連携するのかを学びましょう。


    キーワード:低栄養 サルコペニア 誤嚥性肺炎

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