• 0:19〜 Anterior Guidanceの重要性
    • 2:23〜 犬歯誘導をCRで構築した症例
    • 3:29〜 ワックスアップ模型、レジンキャップの作製
    • 3:44〜 レジンキャップを用いたCR築成
    • 5:15〜 咬合の低下に対して歯をなるべく切削せずに対応した症例
    • 7:21〜 治療計画の立案
    • 7:32〜 フェイスボウを用いた診断
    • 9:06〜 診断用ワックスアップ
    • 9:25〜 パーシャルエッチングによるプロビジョナルの接着
    • 10:31〜 支台歯へのCR築成
    • 11:31〜 治療後の口腔内
    • 11:55〜 まとめ
  • 咬合を構築する要素としてAnterior Guidanceは非常に重要であり、そして基本でもあります。このAnterior Guidanceが欠如していると口腔内だけでなく、全身にも問題が生じてきます。
    実際に犬歯誘導が欠如している症例を提示していただき、CRで犬歯誘導を構築することで咬合だけでなく身体に生じる不調も改善されたとのことです。
    また咬合が低下している症例ではフェイスボウを用いた診断、そして診断結果をもとにしたプロビジョナルの接着、そして治療後の口腔内写真は治療前と比較し劇的な改善がなされています。是非ご覧下さい。

    【シリーズ各話一覧】
    #1 歯をほとんど削らないアドバンスドボンデッドレストレーション
    #2 Anterior Guidanceの重要性

    【購入者の声】
    1つ1つのステップを、マイクロスコープ下の動画を見ながら学ぶことができるので、すぐに実践できるし理解しやすいです。

    特集コラムはこちら

    キーワード:犬歯誘導 アンテリアガイダンス 咬合挙上 咬合再構築 全顎的補綴 MI補綴 フェイスボウ ダイレクトボンディング コンポジットレジン ワックスアップ模型 プロビジョナルレストレーション

Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。