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#2 Enamel Preservation & Selective Etching、臨床例(う蝕除去)

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 0:19〜 Selective Etchingの優位性
  • 1:58〜 使用器具・材料の紹介
  • 6:26〜 う蝕除去の様子
  • 7:55〜 かつての接着操作の煩雑さ
  • 10:32〜 Scotch Bond Universalの紹介
  • 11:29〜 接着システムの変化
  • 12:38〜 2stepか1stepか
概要

レジン充填を行なうにあたって接着操作は治療の予後を左右するのにとても重要なステップです。文献を引用してのSelective Etchingの優位性、内山先生がう蝕除去・接着前処理に使用されている器具・材料をご紹介いただいています。
後半はかつての接着システムの煩雑さに関する内山先生のエピソードを交えながら、近年の接着システムの変遷についてお話いただいております。是非動画でご確認下さい。

【シリーズ各話一覧】
#1 Bonded Restoration、接着について、マイクロを使用する利点
#2 Enamel Preservation & Selective Etching、臨床例(う蝕除去)
#3 Composite Resin Filling、臨床例(レジン充填)
#4 Bulk Fill、臨床例(覆髄〜レジン充填)
#5 Tunneling Technique、臨床例(隣接CRのリトリートメント)
#6 臨床例(隣接CRのリトリートメント)、Composite Resinの強度

【購入者の声】
1つ1つのステップを、マイクロスコープ下の動画を見ながら学ぶことができるので、すぐに実践できるし理解しやすいです。
この動画で私の臨床は確実に変わりました。今後の歯科医師人生に影響すること間違いなしなので、是非ご覧になってみてください。

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  • 再生時間14:33
  • 公開日2019/02/20

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