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#5 ラバーダムの装着法と前歯部治療の症例

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 00:19〜 浸潤麻酔のコツ
  • 01:27〜 前歯部修復時のラバーダム
  • 04:29〜 マイクロスコープ下でのウォーキングブリーチ
  • 08:13〜 下顎第二大臼歯の遠心にカリエスがあった症例
  • 09:54〜 レジン修復と同時に行なった支台築造
概要

ラバーダム防湿を修復治療で用いる際は、ある程度豪快に穴を開ける必要性があります。内山先生は前歯の場合と臼歯の場合、そして根管治療の場合と穴の開け方を大まかな部位で同じにすることで、効率化をされています。前半では穴の開け方や固定方法、そしてラバーダムをしっかり固定するフロスの使用方法などについてお話しいただきました。
また後半では、根の着色によって歯肉が黒く透けている難しい症例について、マイクロスコープとラバーダムを用いて審美的に補綴を行っています。内山先生の臨床のエッセンスが詰まった動画をぜひご覧ください。

【シリーズ各話一覧】
#1 マイクロスコープのメリットと使用した治療方法
#2 EXTARO 300のVision Control
#3 EXTARO 300ドキュメンテーション
#4 ラバーダムのメリット マイクロ下の支台歯形成
#5 ラバーダムの装着法と前歯部治療の症例
#6 臼歯部のラバーダムのテクニックと前歯部ドロップコーンテクニック
#7 マイクロスコープを用いたボンディング


特集コラムはこちら

  • 再生時間10:08
  • 公開日2018/12/19

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