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#6 臼歯部のラバーダムのテクニックと前歯部ドロップコーンテクニック

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 00:19〜 マイクロスコープ、ラバーダムを用いてのインレー除去
  • 02:47〜 ミラーの選択
  • 03:45〜 レジン修復と同時に支台築造を行なった症例
  • 07:17〜 ドロップコーンテクニックで生活歯に築造を行なった症例
概要

前半では視野を確保しつつ、しっかりと目標の歯を出すための臼歯部ラバーダムのコツについてお話しいただきました。クランプを使わずに固定する方法は非常に有用で、操作性や視野性が上がります。
後半部分では生活歯で歯冠高径が低くなってしまった前歯に対して、歯を削ることや抜髄することをせず、直接支台築造を行う方法を教えていただきました。使用するマテリアルの特徴を理解し、適切な症例に対して選択し治療を行うことで、最良の結果を出すことができます。

【シリーズ各話一覧】
#1 マイクロスコープのメリットと使用した治療方法
#2 EXTARO 300のVision Control
#3 EXTARO 300ドキュメンテーション
#4 ラバーダムのメリット マイクロ下の支台歯形成
#5 ラバーダムの装着法と前歯部治療の症例
#6 臼歯部のラバーダムのテクニックと前歯部ドロップコーンテクニック
#7 マイクロスコープを用いたボンディング


特集コラムはこちら

  • 再生時間10:21
  • 公開日2018/12/19

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