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【Special】内山徹哉先生:②限られた時間で多くの情報を効率的に患者に伝える、一口腔内単位のコンサルテーション法 #3

スペシャル

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概要

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東京都港区でご開業の内山徹哉先生によるクリニカルカンファレンス「次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座」が開催されました。第2回目となる今回は『限られた時間で多くの情報を効率的に患者に伝える、一口腔内単位のコンサルテーション法』と題しご講演いただきました。
お試し版の第1回part1はこちら「PART1 診療を記録することの重要性

入念なカウンセリング・コンサルテーションをするために必要なこと、資料を元にした効率の良い伝え方、治療計画の立案、それらを実行するためのアポイントの解釈の仕方について実際の症例を交えながら詳しく解説していただきました。
また、カウンセリング・コンサルテーションがもたらす多くのことについて余すことなくお話いただいています。

併せてコラム
一口腔内単位のコンサルテーション法/内山徹哉先生
も是非お読み下さい。

【PART3 一口腔内単位の治療時間、効率の良い治療を行うために】

診査診断後、効率良い計画で治療を行うためにはアポイントの取り方が重要です。効率よく治療を進めたいが勤務医では医院の方針でロングアポイントが取りにくい…そんなジレンマを解消すべく内山先生が勤務医時代に考えて行っていたアポイントの取り方、またその解釈についてお話しいただいております。
後半では内山先生が勤務医時代に担当された症例をお見せいただき、一緒に担当された衛生士の考察や初めて一人の患者さんを担当したことで感じたことについてお話しいただいております。
是非ご覧ください。

【目次】
00:19~ ロングアポイントの解釈
01:12~ ロングアポイントのメリット
03:57~ 内山先生が勤務医時代に担当した症例
07:06~ 担当衛生士の考察
07:30~ 担当衛生士が一連の症例で実感したこと

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