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#3 一口腔内単位の治療時間、効率の良い治療を行うために

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 00:19~ ロングアポイントの解釈
  • 01:12~ ロングアポイントのメリット
  • 03:57~ 内山先生が勤務医時代に担当した症例
  • 07:06~ 担当衛生士の考察
  • 07:30~ 担当衛生士が一連の症例で実感したこと
概要

診査診断後、効率良い計画で治療を行うためにはアポイントの取り方が重要です。効率よく治療を進めたいが、医院の方針でロングアポイントが取りにくい…そんなジレンマを解消すべく、内山先生が勤務医時代に考えて行っていたアポイントの取り方、またその解釈について教えていただきました。
後半では勤務医時代の症例をお見せいただき、一緒に担当された衛生士の考察や、初めて一人の患者さんを担当した際に感じたことをお話しいただいております。

【シリーズ各話一覧】
#1 コンサルテーション力を高める環境作り
#2 コンサルテーション力を高める環境作り、価値のある治療とは
#3 一口腔内単位の治療時間、効率の良い治療を行うために
#4 Counseling & Consultation
#5 Consultation
#6 Case Presentation
#7 紹介の連鎖


特集コラムはこちら

  • 再生時間09:51
  • 公開日2018/12/27

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