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#6 Case Presentation

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 00:19~ ケースプレゼンテーションを行うべき理由
  • 01:45~ 資料採りの重要性
  • 03:45~ 治療を開始すべき部位
  • 05:17~ 一度の治療でどこまで行うか
  • 08:48~ チェアサイドでの治療説明の様子
  • 09:54~ 内山先生が考える理想の歯科医院
  • 10:31~ 患者を満足させる歯科医師とは
概要

内山先生は現在までに数多くの場でケースプレゼンテーションを行われています。普段から資料を残しておくことの大切さ、症例を発表することで得られるものについてお話しいただきました。
問題点が浮き彫りになり、実際に治療を開始する際、内山先生はどこから介入していくのでしょうか。一度の治療でどこまで行っているかを、実際の症例動画を交えて解説いただいております。

【シリーズ各話一覧】
#1 コンサルテーション力を高める環境作り
#2 コンサルテーション力を高める環境作り、価値のある治療とは
#3 一口腔内単位の治療時間、効率の良い治療を行うために
#4 Counseling & Consultation
#5 Consultation
#6 Case Presentation
#7 紹介の連鎖


特集コラムはこちら

  • 再生時間13:07
  • 公開日2018/12/27

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