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⑥基本的接着ステップで行うセラミックインレー修復とテーブルトップベニア #2 Selective Etching、Bulk Fill、臨床例(インレー修復)

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 0:19〜 失活歯の修復と補綴
  • 2:22〜 ラバーダム
  • 4:06〜 除去
  • 5:41〜 確認項目
  • 8:23〜 ラバーダムのメリット
  • 9:15〜 セレクティブエッチング
  • 10:43〜 充填
概要

失活歯ではどうでしょうか。前歯部と臼歯部では予後に大きな差が認められます。そして実際の症例を用いてインレー修復の説明です。
まずはラバーダム防湿。CRでも触れていますが、ラバーダムの優位性について復習し、ここでは除去時のポイント・内山先生が実際に使っている器具や方法についてもお話し下さっています。さらにセレクティブエッチング、BulkFillの有用性についても説明していただきました。

【シリーズ各話一覧】
#1 CR修復かインレー修復かTable top vennerか
#2 Selective Etching、Bulk Fill、臨床例(インレー修復)
#3 Composite Resin Filling、臨床例(レジン充填)
#4 セメンテーション、臨床例(インレー修復)
#5 Table top venner、臨床例
#6 臨床例(Table top veneer)


特集コラムはこちら

キーワード:接着 ベニア MI マイクロスコープ CR

  • 再生時間12:59
  • 公開日2019/03/15

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