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⑥基本的接着ステップで行うセラミックインレー修復とテーブルトップベニア #6 臨床例(Table top veneer)

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 0:20〜 セレクティブエッチング
  • 1:16〜 テーブルトップベニア
  • 4:13〜 エッチング
  • 4:37〜 ボンディング
  • 5:00〜 セメンテーション
  • 5:45〜 調整・研磨
  • 9:42〜 症例2
概要

実際の接着です。前処置であるセレクティブエッチングからCRを使用したセメンテーション、咬合調整、研磨までを症例を用いながらご説明していただいています。テーブルトップベニア修復で難しいことの一つは咬合接触点の位置や高さであり、技工士さんとのコミュニケーションが重要であることを示しました。


【シリーズ各話一覧】
#1 CR修復かインレー修復かTable top vennerか
#2 Selective Etching、Bulk Fill、臨床例(インレー修復)
#3 Composite Resin Filling、臨床例(レジン充填)
#4 セメンテーション、臨床例(インレー修復)
#5 Table top venner、臨床例
#6 臨床例(Table top veneer)


特集コラムはこちら


キーワード:接着 ベニア MI マイクロスコープ CR

  • 再生時間14:32
  • 公開日2019/03/15

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